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「津波の心配ない」と英文誤表示=県の外国人向けサイト−宮城(時事通信)

 宮城県の外国人向けウェブサイトで、津波への注意を呼び掛ける英文に誤りがあり、約5時間にわたり、「津波の恐れはない」と表示された。システム管理会社の入力ミスが原因という。
 県によると、同サイトは災害時に日本語、英語など5カ国語で情報を提供している。県から業務を委託された管理会社が28日午後0時45分ごろ、各言語で「津波に気を付けてください」という文章を掲載したが、英文だけ「津波は来ません」という表現になっていた。午後6時までに訂正されたという。 

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囲碁 張が棋聖位獲得でグランドスラム(産経新聞)

 囲碁の山下敬吾棋聖に張栩(ちょうう)十段が挑戦していた第34期棋聖戦七番勝負の第5局は、25日午前9時から静岡県伊豆市の「玉樟園新井」で行われ、26日午後4時19分、247手までで白番の張が1目半勝ちした。この結果、張は対戦成績を4勝1敗として初の棋聖位を獲得した。

 昨年、七大タイトル戦史上初の五冠(十段・名人・天元・王座・碁聖)となった張十段はその後、名人を井山裕太八段、天元を山下敬吾棋聖(いずれも当時)に相次いで奪われ、三冠に後退していたが、今回、唯一獲得経験のなかった棋聖を手にしたことで、七大タイトルすべてを制覇するグランドスラムを達成した。これは趙治勲二十五世本因坊に次ぐ史上2人目の快挙。

 張新棋聖は昭和55年、台湾生まれ。林海峰名誉天元門下。平成6年に入段し、15年に九段に昇段した。獲得タイトルは十段1期をはじめ名人4期など合計31。

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公益団体の議員兼職で二重基準 小沢氏は例外?(産経新聞)

 政府は2日午前の閣議で、自民党色の強い「土地改良事業団体連合会」(土改連)や土地改良区の役員を国会議員や地方議員が兼職することを「特定の組織、政党の影響を受けているとの疑念を持たれる」と問題視する一方、小沢一郎民主党幹事長が社団法人競走馬育成協会の会長を務めていることは容認する答弁書を決定した。山内康一衆院議員(みんなの党)の質問主意書に答えた。

 農水省は1月15日付で議員が土改連役員の兼職することを控えるよう求める通知を出した。答弁書は通知を「土改連は公共性の高い事業を行っており、政治的中立性を確保する観点から疑念を持たれないようにするためのもの」と正当化。都道府県単位で設置される土改連の全国組織、全国土地改良事業団体連合会」の会長は自民党の野中広務元幹事長が務めている。

 一方で、小沢氏が競走馬育成協会の会長を兼務していることに関しては、「競馬の健全な発展等を目的とする団体であり、議員が役員を兼職しているからといって業務活動に支障を生ずるおそれはない」とした。

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名古屋鉄道のダイヤ改正

名古屋鉄道のダイヤ改正一覧(なごやてつどうのダイヤかいせいいちらん)では名古屋鉄道(名鉄)においてこれまでに実施されたダイヤ改正のうち、判明している分について述べる。この一覧は未完成です。この一覧を完成させる協力者を求めています。1940年代以前1950年代1959年4月1日の改正5500系電車が登場し、量産車としては日本国内初となる特別料金が不要な冷房車の運行を開始。また、知立駅を西へ移設・配線変更し、名古屋方面と三河線との直通列車を増発。1960年代1961年6月12日改正パノラマカーこと7000系電車が3編成登場。名古屋本線の特急に投入され、毎時1本運転。名古屋本線における最高速度を従来の105km/hから110km/hにアップ。1963年12月1日改正パノラマカー7500系が4編成登場。名古屋本線の特急を日中に毎時1本増発し毎時2本の運転とする。1964年9月14日改正名古屋本線の特急を日中に毎時1本増発し毎時3本の運転とする。河和線特急が新設される。1965年3月21日改正日中に犬山線で特急の運転が開始される。1965年9月15日改正名古屋本線の特急を日中に毎時1本増発し毎時4本体制に、犬山線特急も毎時2本とする。1965年12月30日改正新名古屋 - 豊橋間に「たかやま」用キハ8000系の間合い運用による名鉄初の座席指定特急を新設。1966年3月25日改正夕方ラッシュ時にも新名古屋 - 豊橋間にディーゼル特急を毎時1本新設。1966年7月26日改正犬山線特急を毎時2本へと増発。1966年12月25日改正犬山線特急を毎時4本体制へと増発。朝ラッシュ時に輸送力列車の8両編成運転を開始。1967年8月22日改正特急(料金不要)による都市間連絡ネットワークを強化した改正。本線系の路線で急行を廃止し、優等列車はすべて特急か準急に統合。新岐阜発着の西尾線直通特急を新設、本線の新安城(当時は今村)- 新岐阜間では特急が毎時6本運転となる。他のほとんどの本線系路線でも特急を新設または増発。1968年8月26日改正名古屋本線の特急を7500系の定速運転に基づく「S速度」を適用したダイヤとしてスピードアップ。同時に7500系の8両固定編成による特急も運転開始。1969年7月6日改正名古屋本線の特急の一部が知立駅を通過するようになり、この列車は快速特急と呼ばれていた。改正前の

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